私の冷え性の症状と対策について

現在アラフォーの主婦ですが、若い頃からずっと冷え性で悩んでいます。特に末端冷え性で、手も足も指先が氷のように冷たいです。
日中はまだしも、特に冬場に寝るときに指先が冷たいと、寝つきが悪い感じがします。また、子供たちに触ったときに「冷たい!」と嫌がられるのもつらいです(涙)。

私が冷えに対して行っている対策は、家の中でもどこでも、常に靴下をはくようにすること。
本当は寝ているときは靴下をはかないほうが良い、と以前ネットで見たのですが・・・とてもじゃないですが裸足では冷たくて眠れないので、寝るときもはいています。

また、体を温めるためになるべく運動をしたり、家の中でもダラダラせずにこまめに体を動かすようにしています。そうすることで基礎代謝が上がって冷え性も改善するかなと思うので。
また、時間があるときはなるべくお風呂にゆっくりと浸かって体を温めています。入浴剤も冷え対策のものを選んで購入するようにしています。

ココナッツオイル作り

近年注目されているココナッツオイル。
美容、ダイエット、体にも良いと、出回っていますよね。

でも、中には純粋なココナッツオイルで無い商品もあったり、信頼出来ても高額だったり…と、ココナッツオイルを使いたいけどどれが良いのか分からない、と思っていました。
特に、わたしの母と姉は料理にはもちろん、乳液の代わりにも使うというココナッツオイルファン!

安心出来て、安く使い続けることの出来るココナッツオイルは無いのかな…と考え、自分で作ってみることにしました!

わたしは現在カンボジアに住んでいる為、ココナッツオイルの原料となるココナッツミルクは簡単に手に入ります。
ココナッツミルクは市場で1キロ\200くらい。
熟したココナッツの実を削り、それを機械にかけて絞って出来るのがココナッツミルク。
たまに絞る機械が無いお店もあるため、自分で絞ることもあります。(絞った後に残るココナッツの削りかすの使いみちは、只今思案中です)

そのココナッツミルクを大きめの容器に入れて1時間待つと、水分とココナッツの成分が分離します。
その状態で2、3日。
上部に溜まったココナッツの成分が発行して、ブヨブヨした白い塊とオイルが出来るのです。
なるべく、ブヨブヨした成分を取り除き、煮沸消毒したスプーンなどでオイルの部分をすくい出し、コーヒーフィルターにかけると…澄んだ透明のオイルが採集出来ます!
※1キロのココナッツミルクで、約200mlくらいのオイルが採れます。

純粋なココナッツエクストラヴァージンオイル!

少し手間はかかるけど、採集出来た感動が大きく、家族も喜んでくれるので、せっせとココナッツミルクを買いに、今日も市場へ行ってきます!

 

楽しんで女磨き

「自分磨き」「女磨き」などの言葉をよく使うと思います。私がよく使うのは、恋人がいなく、時間を自分のために使えるときによく次の出会いに向けて自分磨きを頑張ろうと思うことが良くあります。

ファッション、メイク、資格などのスキルアップ、様々なものがありますが、そのなかでも料理は最も大切なものだと思います。「胃袋を掴む」って言葉もあるくらいなので、将来のことを思うと外せないと思います。美味しいご飯を作れると言うのは男女問わず好感度も上がります。

私自信、料理は好きです。得意です!と胸を張って言えるほどではないですが、作った時には美味しいといって食べてくれます。その一時で嬉しい気持ちにもなるし、次は何作ろうかな、次はこんなことにも挑戦したいなと思います。

最近では、FacebookやLINEなどのSNSで、レシピの紹介も飛び交っており、料理研究家の方と繋がることも簡単です。そのような現状のなかで、料理はもっと身近なものになったように思います。はっと驚くようなアレンジや思いつかなかったけど、やってみたらすごく簡単な料理など、みてて楽しくなります。

楽しんで女磨き。これをモットーにどんどん腕を上げていきたいと思います。

 

イルミネーションが美しい冬デート

冬といえばクリスマスやバレンタイン。
恋人達にとっては日常のデート以上に盛り上がる冬デートに欠かせないのが街角を彩るイルミネーションですよね。
冬の思い出といってすぐに思い浮かべるのは、そんな冬デートのイルミネーションです。

初めて2人で行った冬の夜のデート。
今はもうなくなってしまったテーマパークですが、
園内全てどこを見渡してもメルヘンな世界観で溢れていて、思わず現実を忘れてしまいそうなほど綺麗なイルミネーションに圧倒されました。

まだ付き合い始めて日が浅かった彼氏との初めての夜デートでしたので
お互いに最初はまだまだ緊張していたのですが、綺麗なイルミネーションのおかげなのか
園内を「すごいね」「綺麗だね」と話しながら歩いているうちにお互いの距離が縮まった気がします。

冬だったのでちょっとした弾みで静電気がバチッと飛んでしまって痛い思いもしましたが
そんなハプニングすらも楽しくて、とても印象に残るデートでした。

冷え性の悩み・様々な症状

自分が冷え性と自覚したのはいつからだろう。

学生の時から手足がいつも冷えていて、冷たい飲み物が嫌いで、冬になるといつもしもやけができていた。
生理痛もひどく、腰やお腹にカイロを入れても酷い痛みで保健室に行くこともあった。

その当時、鎮痛剤は悪いものだという根拠のない話を信じていたため、薬を飲まずにひたすら我慢した。

成人してからも生理痛は改善することなく、とにかく絞り込むように痛い。
さすがに鎮痛剤は飲むようになったが、結局、冷えから来ている痛みであり、相変わらず手足は冷えていて、靴下の2重履きは欠かせず、冷えすぎて胃が気持ち悪くなり吐き気を催すこともあった。

その冷えを直そうとこれまでいろんな症状と付き合い、いろんな処方を施してきた。
足湯、カイロ、お灸、冷え対策グッズも色々購入した。
下着も冷え対策をするため、綿やシルクの自然素材に変え、おしゃれな下着はどこへやら。

それでもなかなか改善しない冷え性。
まだまだこれからも冷え性との付き合いは続きそうです。

冷え性はお金がかかります

10代のころからずーっと冷え性で悩んでいます。手と足の血行が悪くていつも冷たいです。
主人からは今年もクリスマスプレゼントはあったかい靴下でした。
冬だけではなく、夏も冷房が効いているところは汗がさーっと冷えてすぐ寒く感じてしまいます。

さらに冬になると、1日10杯近く温かい飲み物をのみます。マグを手で包んでいるとそれだけであったかいのでホカロンがわりにもなります。
緑茶、玄米茶、コーヒー、紅茶、ゆず湯、ジャスミンティー、ルイボスティー、ホットミルク、ココアetc・・・

最近とくにはまっているのはしょうが紅茶です。飲むとぽかぽかが1時間くらいは持続するので助かります。
ただ、温かいお茶をいれるとどうしても甘いものも食べたくなってしまうのが難。もう、ほんと冬は太る太る・・。

暖房は節約のためにつけすぎないようにしているのですが、お茶をこれだけ飲むなら、暖房を入れてお茶を減らすほうが結果節約になるかもしれませんね。

冷え性が酷くなって困っています

20代の頃はさほど冷え性は気にならなかったのですが、30才を過ぎてからどんどん悪化しているように思います。
まあ運動不足とか甘いものが好きなので糖分の過剰摂取などかなり冷え性の原因として思い当たる節があるのですが、なかなか生活習慣を改善することが出来ず現在に至ります。

学生の頃はずっと運動部に所属していたこともあり、大学でも運動系のサークルだったのでそこそこ体を動かしていました。
ですが社会人になると体を動かす機会なんてなかなかなくて、休みの日はとりあえず家でゆっくりしたいと思う日々です。

それで足が特に冷えてしまい夏も冷たいのですが特に冬がツライです。コタツは必需品ですし、夜に布団に入っても足がなかなか暖まらずに寝ることが出来ません。

さらに冷え性が悪化したことにより生理痛まで酷くなってしまい、薬を飲んでも2日目などは動きたくないといったくらいお腹が痛くなってしまいます。
本当にキツイ時は仕事を休ませてもらって湯たんぽをお腹に当ててベットで丸くなっている状態です。

息子たちの帰宅時間

私は、小学生と保育園児の男の子二人をもつ母親です。
3年ほど前から、在宅で仕事を始めました。
それまでは、朝から晩まで息子たちとワイワイ、そしてガミガミ、ギャーギャーといったとても騒がしい(笑)、いや賑やかな毎日を送っていました。
開業し、息子たちが保育園と学童クラブへの入園・入会が決まったときには、正直「やったー!!」「怪獣たちからやっと解放される!!」と思っていたのです。当時は、心底そう思っていました。

しかし、現実は少し違っていました。
自営業、在宅勤務ということで、日中は家で一人です。誰とも、お喋りはしません。
なんだろ、なんだろ・・・。なんか変な違和感があるんです。

今までだと、「うるさい!」「少しは静かにして!!」と怒鳴っていました。
その怒鳴る原因となる息子たちの元気な声(BGM?)がないと、なんか仕事に覇気が出ないというか。
夕方に保育園と学童にお迎えに行くのが楽しみで楽しみで。不思議ですね。

「ママ~!!」と駆け寄ってきてくれる息子たちを見ると、本当に本当に優しい気持ちになります。
この子たちのママでよかった、と心から思います。
仕事なんかせずに、もっともっとそばにいた方がいいのかなぁ、とも思います。
息子たちの帰宅時間、これが、私にとって一日の中で一番幸せで心地よい時間です。

 

飼い猫とのふれあい

最近めっきり寒くなってきました。
私は仕事柄人と接することが多いのですが、やはり、人を直接相手にする仕事って正直言って疲れます。
生来人好きな性格もあり、仕事中は負担に感じることはありませんが、自宅に戻るとドット疲れが出てしまいます。

そんなクタクタになった私の癒やし、幸せな時間が飼い猫とのふれあいです。
まあ、かわいいのなんのって。やっぱり動物の癒やしって、他のそれとは全く違うなあと感じます。
いくら仕事で疲れていても、飼い猫のために猫じゃらしをフリフリしちゃうんです。
仕事で人と接しているからこそ、動物からの愛情が身に沁みるというか、、
言葉が通じない不便さもありますが、言葉が通じないからこそ、心の通じ合いが出来ます。

休みの日なんかは、趣味のネット中に、キーボードに飛び乗ってきて鬱陶しかったりしますが(^_^;)
でもきっと猫と暮らしてる方はあるあるで、鬱陶しい時間も幸せだったりするんですよね。
仕事に疲れ、人に疲れ、そんなときに飼い猫に励まされ、この平凡な日常が私の幸せだったりします。

 

月に一度の贅沢

月に一度やってくる幸せな瞬間。
それはもちろん「給料日」。
この日が嫌いなひとなんていませんよね?

みなさんそれぞれがこの「給料日」の過ごし方をもっているかとは思うのですが私はこの「給料日」を「グルメ勉強日」にしています!

給料日にはお金が入る。だからこそ普段挑戦できない飲食店にも入れる!
お金がない時だとこの店高くないかな…とかこの店本当に美味しいのかな?とかいろんな不安がよぎってしまいますが、給料日後で財布が温かい状態だとまー少しくらい高くてもいいか!!!と思い切って挑戦することができると思うんです。

だからこそ新境地のグルメを開拓するにはもってこいの一日だと僕は思います。
私にとっての幸せを感じる瞬間とはこの「新境地のグルメ」を開拓できた瞬間なんです。

美味しくてもまずくても関係ないコスパがいいとか悪いとかそーゆうのではなく知れたことが一番幸せなんです。
その知れた事を記事で紹介したり友達に話したり。
そんな事をしてる時間が一番楽しい。
その楽しい時間を与えてくれるこの瞬間が私にとって一番幸せな瞬間です。

冬が怖い冷え性

毎年冬がやってくると、冷え性に悩まされます。
まず足先、これは夜寝るときに温まるまでなかなか寝つけません。

それに最近では、年のせいか冷え性からか、かかとのガサガサが一段と増しました。やはり冷え性からか血行が悪くなりかかとのカサカサにも影響しているようです。コタツに入っていても足だけ冷たいときがあります。

そして手の冷たさは年中ですが、特に夏は暑いのであまり気になりませんが冬は手先が冷たいです。手先が冷たいと血行が悪いようで肩凝りも冬場はひどくなります。

あまり寒いときはホカロンが手放せません。手のほうはホカロンで温めたりと一時しのぎにはなります。本当は生姜やにんにくのように食して血行をよくすればいいのかもしれません。

やはり血行が悪いのが一番冷え性になります。運動もこまめにしたほうがいいですね。ただ冬場は寒いのでなかなか外に出て運動とはいきません。

冷え性に効く漢方やドリンクも多少は効きそうですが、なかなかこれといった対処法がみつかりません。

日々の暮らしを大事にすることが重要なポイント

まず、しっかり眠ることを心がけています。10時までにはベッドに入り、好きな小説などを楽しんでいると眠くなってきますので、タイミングを逃さずに眠ります。
朝は早起きをします。目が覚めたらパッと起きます。家事は朝食前にめどをつけます。
夜早く眠れば、朝は早く目が覚めるようになります。自然のリズムに合わせた生活をすることが、体に負担をかけずに体調を整え、美容の基礎になります。

お風呂にゆっくり入ることも大事です。キッチリ丁寧に洗顔をして、必ず浴槽に張ったお湯につかることが大事です。
熱すぎないお湯に、ゆっくりつかります。特に寒い季節には、しっかり温まることを心がけます。
体が温まっていると、熟睡できます。自然のリズムを大切に、体調を整え、体を冷やすことなくきちんと仕事をこなすことが、美容の基本です。

避けられないストレスがたまることもありますが、「ストレス解消手段」を、用意しておきましょう。
「美味しいもの・楽しいこと・おしゃべり」等で、はやく「ストレス解消」を心がけましょう。
美容に大切なものは「自然のリズムを大事にすること・体を冷やさないこと・美容の敵(ストレス)を引きずらないこと」です。

 

健康のためにウオーキング

健康のためにウオーキングをしています。
できるだけ外出をして、買い物などで体を動かしています。
心の健康にもいいので、人と交流するようにつとめています。
健康のためテレビを見ているなど、暇なときには、ストレッチをして体のコリをほぐしています。

また健康のためにミネラルウォーターや緑茶、紅茶、ジャスミンティーを飲むようにしたら体の調子がいいです。
規則正しい生活と、睡眠をしっかりとることも心がけています。
定期的に健康診断にも足を運んで病気の予防をしています。

健康のため、食事もきんぴらごぼうやひじきの煮物、かぼちゃの煮物などの和食を食べるようにしています。
トマト、きゅうり、レタスなどのサラダも食べるようにしています。
豆腐や豆乳、おから、厚揚げなどの大豆からできた食品も摂取するようにして健康を気遣っています。

健康のため毎日1回体重を測るようにしてダイエットすることで健康管理もしています。
砂糖と塩のとりすぎには、健康のため特に気を付けています。

 

風邪を引かない為の心がけ

風邪は万病の元ですが、前はよく風邪を引いていました。
少し冷えたり、疲れたり、他の人からうつってしまったりしていました。

ある時、仕事場の先輩が、『私全然風邪を引かないのよ』と言うのを聞いて、彼女が何をしているか観察したところ、頻繁に手を洗っているのが特徴的でした。
私の仕事は事務ですので、それまでの私は、トイレに行った時と、お昼ご飯の時位しか手を洗ってませんでしたが、その先輩を見習って、ちょっと席を立った時とか、一仕事ついた時とき、気分転換にと、1日に5回程度、手を洗う回数を増やしてみました。
それと合わせて、冷えない様に下着も暖かいタイプに変えて、しっかり食事を取る事も心がけました。

ちょっとした心がけですが、全く風邪を引かなくなりました。
咳をしている人がいても、前みたいに感染することも無くなり、抵抗力も上がったのを感じます。
風邪にはよくうがいと言われていますが、うがいが苦手なので、風邪を引くのはしょうがないと思い込んでいましたが、しっかり手を洗って、食事もきちん取り、温かい下着着用だけで、風邪を引かなくなり、本当に嬉しいです。

風邪を引くと苦しいのは勿論、中々治らないので、向き合う時間だけ無駄だと思っています。
寒いから風邪を引くのはしょうがないという気持ちを払拭して、風邪を引かない努力で乗り切れる様になりました。

足の先が冷えて眠れない末端冷え性

とにかく足の先、足の指もそうなんですが冷たくて、夜は布団に入ってもなかなか暖まらず苦労します。
くつ下は2枚履き、もちろん寝る際も暖まるまでくつ下は脱げません。
足の先が冷たいと眠れないものです。

昔から足の先が冷たくて、学生のころはいつも冬には足の指がしもやけになっていました。
冷たくてたまらない場合は小さいカイロやカカト用カイロをくつ下の中に忍ばせています。

冷え性は血行不良だという人もいて、運動をしたほうがいいよとアドバイスをいただきますが、運動が苦手な私はなかなかやる気になれません。

自分なりに冷え性改善のため、なるべくお風呂の浴槽に浸かり身体全体を暖めるようにしています。
浴槽に浸かりながら、ツボ押しで更に冷え性改善につとめています。
三陰交、湧泉、至陰という3つのツボは比較的分かりやすくてお風呂でも押しやすいツボです。

風呂上がりにはすぐにくつ下を履いて熱を逃さないようにしています。
いろいろ対策はとっているつもりですが、病気ではないのですっきり治癒するというのは難しいです。

冷え性からさまざまな不定愁訴が

私は昨年、不眠、便秘、頭痛、腰痛、めまい、たちくらみなどの症状が相次ぎ、いろいろな病院をめぐったのですが一向に改善せず、ついにハリ治療の扉をたたきました。

ハリの先生は、私の体が冷え切っていることを指摘し、とにかくあらゆる方法を使って温めることが大事だといわれました。それ以来、入浴の時間をできるだけ長くとるようにしているのですが、冷え性の人はお風呂も長時間入っていることがなかなか難しいそうです。私も例外ではないのですが、今は何とか半身浴をがんばっています。

確かに、寒い季節は足の先が冷えて感覚がなく、五本指ソックスの上からもう1枚普通のソックスをはいても足先が温まる感覚がありません。夜寝るときも、ソックスをはいたまま、あんかをして寝ています。

夏の冷房もこわいです。やはりすぐに足先が冷えて、常に厚地のソックスを持ち歩いています。スカートなどのファッションも楽しみたいのですが、クーラーで冷え切った場所のことを考えると、なかなかその勇気が出ません。

ハリ治療を続けて1年になりましたが、ようやくさまざまな症状が軽減してきています。