日々の暮らしを大事にすることが重要なポイント

まず、しっかり眠ることを心がけています。10時までにはベッドに入り、好きな小説などを楽しんでいると眠くなってきますので、タイミングを逃さずに眠ります。
朝は早起きをします。目が覚めたらパッと起きます。家事は朝食前にめどをつけます。
夜早く眠れば、朝は早く目が覚めるようになります。自然のリズムに合わせた生活をすることが、体に負担をかけずに体調を整え、美容の基礎になります。

お風呂にゆっくり入ることも大事です。キッチリ丁寧に洗顔をして、必ず浴槽に張ったお湯につかることが大事です。
熱すぎないお湯に、ゆっくりつかります。特に寒い季節には、しっかり温まることを心がけます。
体が温まっていると、熟睡できます。自然のリズムを大切に、体調を整え、体を冷やすことなくきちんと仕事をこなすことが、美容の基本です。

避けられないストレスがたまることもありますが、「ストレス解消手段」を、用意しておきましょう。
「美味しいもの・楽しいこと・おしゃべり」等で、はやく「ストレス解消」を心がけましょう。
美容に大切なものは「自然のリズムを大事にすること・体を冷やさないこと・美容の敵(ストレス)を引きずらないこと」です。

 

健康のためにウオーキング

健康のためにウオーキングをしています。
できるだけ外出をして、買い物などで体を動かしています。
心の健康にもいいので、人と交流するようにつとめています。
健康のためテレビを見ているなど、暇なときには、ストレッチをして体のコリをほぐしています。

また健康のためにミネラルウォーターや緑茶、紅茶、ジャスミンティーを飲むようにしたら体の調子がいいです。
規則正しい生活と、睡眠をしっかりとることも心がけています。
定期的に健康診断にも足を運んで病気の予防をしています。

健康のため、食事もきんぴらごぼうやひじきの煮物、かぼちゃの煮物などの和食を食べるようにしています。
トマト、きゅうり、レタスなどのサラダも食べるようにしています。
豆腐や豆乳、おから、厚揚げなどの大豆からできた食品も摂取するようにして健康を気遣っています。

健康のため毎日1回体重を測るようにしてダイエットすることで健康管理もしています。
砂糖と塩のとりすぎには、健康のため特に気を付けています。

 

風邪を引かない為の心がけ

風邪は万病の元ですが、前はよく風邪を引いていました。
少し冷えたり、疲れたり、他の人からうつってしまったりしていました。

ある時、仕事場の先輩が、『私全然風邪を引かないのよ』と言うのを聞いて、彼女が何をしているか観察したところ、頻繁に手を洗っているのが特徴的でした。
私の仕事は事務ですので、それまでの私は、トイレに行った時と、お昼ご飯の時位しか手を洗ってませんでしたが、その先輩を見習って、ちょっと席を立った時とか、一仕事ついた時とき、気分転換にと、1日に5回程度、手を洗う回数を増やしてみました。
それと合わせて、冷えない様に下着も暖かいタイプに変えて、しっかり食事を取る事も心がけました。

ちょっとした心がけですが、全く風邪を引かなくなりました。
咳をしている人がいても、前みたいに感染することも無くなり、抵抗力も上がったのを感じます。
風邪にはよくうがいと言われていますが、うがいが苦手なので、風邪を引くのはしょうがないと思い込んでいましたが、しっかり手を洗って、食事もきちん取り、温かい下着着用だけで、風邪を引かなくなり、本当に嬉しいです。

風邪を引くと苦しいのは勿論、中々治らないので、向き合う時間だけ無駄だと思っています。
寒いから風邪を引くのはしょうがないという気持ちを払拭して、風邪を引かない努力で乗り切れる様になりました。

健康のためにウオーキング

健康のためにウオーキングをしています。
できるだけ外出をして、買い物などで体を動かしています。
心の健康にもいいので、人と交流するようにつとめています。
健康のためテレビを見ているなど、暇なときには、ストレッチをして体のコリをほぐしています。

また健康のためにミネラルウォーターや緑茶、紅茶、ジャスミンティーを飲むようにしたら体の調子がいいです。
規則正しい生活と、睡眠をしっかりとることも心がけています。
定期的に健康診断にも足を運んで病気の予防をしています。

健康のため、食事もきんぴらごぼうやひじきの煮物、かぼちゃの煮物などの和食を食べるようにしています。
トマト、きゅうり、レタスなどのサラダも食べるようにしています。
豆腐や豆乳、おから、厚揚げなどの大豆からできた食品も摂取するようにして健康を気遣っています。

健康のため毎日1回体重を測るようにしてダイエットすることで健康管理もしています。
砂糖と塩のとりすぎには、健康のため特に気を付けています。

私の理想の休日の過ごし方

休日の過ごし方と言っても沢山のやり方があります。

・「休日バイクに乗ってツーリング」
・「今日は休みだから、一日部屋で映画」
・「さて、部屋もゴチャゴチャになってきたし、掃除でもするかな」

なんて方もいると思います。
そこで、今回は私の理想の過ごし方について紹介したいと思います。

【徒歩と電車と自転車の旅】

上のタイトルからすると、「この人は一体に何を話そうとしているのか?」「これは旅ではなくて、トライアスロンの間違いじゃないか?」なんて思う方もいると思います。
そうではなくて、本当にこれなんです。
私自身、ダイエットとかトライアスロンではなく、普通に歩くことが好きで休みのたびに、よく外に歩きにいったり、自転車・電車にのったりします。
では、なぜそのような事をするのかというと‥「自分の楽しみをみつけるためです。」

例えば
・「自分の乗ったことのない時間帯の電車に乗って、そこからどんな景色が見えるか、自分の下りたことのない駅には何があるのか?」
・「自転車で写真を撮りに行って、見たこともない風景に出会ったりの偶然の出来事にあったり」
・「知らない道を歩いていたら、初めてみた喫茶店、古い洋館をみつけた、今ある橋の前の橋を見つけただとか」

それが、私の理想の休日の過ごし方です。

 

「こんな年になって」って言わないで

なんてことないような事でも、好きな人にしてもらうのは嬉しいことですよね。
私が彼氏にしてもらって嬉しかったことは、「頭を撫でてもらった」こと。

何をしてそうなったのかはあまり覚えてないけれど、絶妙な力加減で頭を撫でてくれました。小さな子供のような扱いかもしれないけれど、とても嬉しかったです。それは、アラフォーとかアラフィフとか言われるお年頃になっても嬉しいことだと思います。

してくれた彼氏のほうも、少し照れていたのは、やっぱり恥ずかしいって思うからでしょうね。

ちょっとしたことで指先が触れるとか、ハグしてくれるとか。少しの触れ合いでも気持ちが落ち着いて、安心できる場所にいるって感じられて、この人と一緒にいられて良かったななんて、しみじみ噛み締めるわけです。この時間が長く続けばいいなと。

付き合い始めてまだそんなに経ってないけれど、いつまでも自然体でいられれば、こんな少しの嬉しいことが、一番嬉しいことになると思います。

 

いつも楽しいことを考える

病は気からと言いますが、心配ごとや悩みごとがあると、病気になりやすいそうです。
確かに、悩んでいたら胃潰瘍になったり円形脱毛症になったり、肌が荒れたり体に何らかの不調が出ます。

ですので私の場合は、なるべく深く考えすぎず何とかなるさと気楽にするようにしてます。
もともと神経質で悩むタイプなので、人生で円形脱毛症も2回できました。
髪の毛を失っても、問題が解決するわけでもなく、悩んでもどうしようもないということがだんだんとわかってきてからは、あれこれと悩まないようにしました。

悩みについて、参考になることを勉強したりはしますが、その通りにしてもほぼその通りにはいかないのです。
ですから、いつも楽しく過ごすことが健康の秘訣だと思います。
それ以外には、きちんとバランスの良い食事を食べて、しっかりと寝ることです。

この方法でだいたいの病気はせずにすんでいます。
年齢を重ねてくると、あちこちに病が出てきますが、手遅れにならないために、定期的な健診も受けています。

50代後半になり食事に気をつけるようになってきました

もともとお酒が好きでしたので会社の帰りに飲みに行ったり家でも晩酌をしていましたが、翌日に残るようになってきました。朝起きるのもつらくなったり二日酔いもするようになってきたのでさすがに控えた方が良いかなと思い始めています。
いきなり飲まなくてすなせるのは難しいので、晩酌用の発泡酒は自分で買いに行くようにして、無くなった時は我慢してすますことにしました。

体重も毎年少しずつですが増えてきているので運動と食事制限を心がけています。会社には車通勤なので休日には往復すると1時間ほど離れた図書館にでかけるようにしています。途中に坂道あり公園ありなので寄り道しながらぶらぶら歩いています。

食事はきちんと毎日3回とるようにして、特に朝食はきちんと食べるようにしています。納豆や海苔はかかさないようにしています。最近は青汁を入手したので牛乳をあたためて混ぜて飲むようにしています。そのせいか便通も良くなってきたように思えます。

 

車の運転は要注意

車通勤の毎日。手には日焼け防止グローブ、顔には日焼け止めと一応気を付けてはいるものの、車の運転中に浴びる紫外線量が、日常生活であびるものよりも何倍も強いと聞いて、ショック・・・、通勤で車を使わないわけにいかないものの、車のガラス越しであびるので、光が強くなってしまうなんてことを今まで全く知らなくて・・・。

そういえば、男の人で、いつも運転をしてる人は、右手だけが黒くひにやけているな、会社の人をみて驚いたのがきっかけ。外からの日差しを浴びる右手だけが黒く日焼けしてしまうそうで。きっと自分では気づいていなくても、私も、右手、顔の右側だけが日焼けがつよいのかも・・・。

気づいたら、気になってしょうがないので、さっそく化粧品コーナーへ。今までよりもSPFの高い日焼け止めと、運転用グローブを買いました。右手は特にきになるので、グローブは2重にしようかと。

帰宅後は美白美容液を手や首にもぬるようにしました。今までは、顔だけだったけどこれからは、首や手も美白をしておかないと。

 

姿勢が意識を変える

幼い頃、祖母から「綺麗な人に姿勢が悪い人はいない」ということを聞かせられて育ちました。そのためか幼い頃から歩くときや座るときの姿勢には十分注意し、ゆがんでいると感じたらその都度矯正するように心がけました。

現在の仕事はデスクワークなのですが、四六時中背筋を伸ばして座るということは背中を丸めて座るよりもずっと体力が必要です。適度に運動をするようには気を使っていますが、普段の生活からできるだけ正しい姿勢を保って体型を維持できるように心がけています。

そんな、普段から姿勢には過敏なほどに気を使ってきたわたしですが、得したことがいくつもあります。一つは姿勢のおかげで真面目そうな印象をもたれやすく、初対面の相手にも好感を抱いていただけることが多いという点です。綺麗だねと言ってくださる方が多い割にもともとの顔は到底美人とは言えないわたし。雰囲気美人という言葉がありますが、もしそれに自分が当てはまるならばその美人っぽい雰囲気のほとんどは姿勢から受けた恩恵とも言えます。

健康面に社交面、正しい姿勢を保つことはメリットばかりです。一朝一夕の心配りでなおるものではありませんが、だからこそ普段からコツコツと心がけるようにしたいですね。

わたしが健康のために気をつけていること

わたしは「健康は丈夫な歯から」だと思っています。歯が丈夫でなければ健康ではいれません。歯が丈夫でないと食事が美味しくありません。栄養も取れません。

それに口は内臓の入り口です。入り口が綺麗でないと内臓まで汚れてしまうんじゃないかと思っています。だからわたしは口の中をいつも綺麗にしている事を心掛けています。毎食後のブラッシングには歯間ブラシとフロスも使用します。

歯医者に半年に1回は定期検診に行き、自分で取りきれなかったプラークと歯石をクリーニングしてもらいます。それからわたしはストレスが貯まると歯ぎしりをしてしまう癖があるので歯医者で就寝時に着けるマウスピースを作成してもらい毎日つけて寝ています。歯ぎしりは酷いと歯を支えている骨を溶かして歯周病を進行させたり、歯が削れるだけでなく折れてしまう事もあるそうなのでマウスピースがないと怖くて眠れません。

おかげでわたしの口の中はいつも健康ですし体調を崩すこともほとんどなく健康に過ごしています。

 

疲れた時は消化の良い物を選んで食べる

仕事をしていて夜遅くまでなることがしばしばありますが、そんな時は夕食の時間も当然ずれ込みます。
普段は7時前後に夕食をとりますが、会議やどうしても外せない仕事のため、11時頃になることもあります。

この時間になると本当は身体のために食べないほうが良いのですが、疲れていると何か食べたくなってしまうものです。そんな時にはできるだけ消化の良い物を選んで食べるようにしています。

私が食べることの多いメニューは麺ものですが、特に好きなのはライスヌードルです。これだと簡単に食べることもできて、なおかつ翌日もさほど胃が重く感じないので私にとっては食べやすいメニューの一つになっています。その他にもナッツ類なども好んで食べています。

夜のこの時間帯に疲れて何か食べたくなる時には、さほど食事の量は要らないので小腹を満たす程度のものが丁度良いと感じています。このくらいのメニューであれば太りづらいので、疲れた時の強い味方です。

 

自分の健康測定

遍歴を過ぎた頃から体の衰えを感じるようになった。
一番身近に感じるのは目の衰えである。
近くの文字が見えずらい、暗いところから明るいところに出ると眩しくてしばらく動けない。

そこで衰えてきたところを箇条書きに並べてみた。
自分の衰えがわかれば健康に対応することができると考えてみた。

①目の衰え

②耳
高音が聞こえなくなってきた。低温が響きうるさく感じる。

③髪の毛が少なくなってきたとともに白髪が増えてきた。
健康に直接関係ないがこのことで心を病むことが多い。

④鼻
臭いが感じなくなってきた。特に酸味など酢の臭いが感じられない。寿司を食べても昔のような感じではない。

⑤顔全体がゆがんできているような感じである。
目元と顎当たりのたるみは30代ではとても考えられなかった。
朝起きて顔を洗った時に指の引っ掛かりでたるみがわかる。
洗顔石鹸がしわの間にたまるのである。
そのままにしておくと夕方にはこびりつき顔がはがれなくなってしまう。

このことを考慮して健康に気をつけ対処していけばいいと思う。

お金を稼ぐということ

お金って稼ぐのはすごく大変で、もちろん簡単に稼ぐことが出来るわけではないし、嫌なことがあっても我慢をしたり、頑張ったりして得ることができるんだなぁって思う。

でも稼ぐのは簡単だけど使うのってほんの一瞬で出来てしまう。

 

この世の中で生活している限り、物を買うにしても病院で治療を受けるにしても生活する上で必ず必要となってくるのがお金。

お金がないと本当に何もすることができなくどうにもならないと思う。

 

自分は小さい頃に家が貧乏で学生の頃の体操着やカバンや靴なども全てお下がりや貰い物ばっかりで、新しいのを買ってもらった記憶があまりなくて、ゲームやおもちゃも買ってもらえなかったので友達の輪に入れなくて学校に行くのが嫌になったことがある。

その時に思ったのが「お金がないと本当に何も出来ない、生きていてもつまらない、結婚して子供ができたら自分と同じ惨めな思いは絶対にさせたくない」。

 

お金って人の人格まで変えてしまうというが、確かにそれはあるかもしれないと思う。

時には良いお金も怖いお金へとなっていく。

こつこつと働いて貯金するのが一番いいのかなぁ。

相場がよく分からない

我が家はごく一般的な家庭なので、もちろん金銭的に余裕などはありません。

もちろん、食べるものに苦労するほどではありませんが、毎月赤字を出さないようにするのに苦労します。

 

そんな中、まず、何かに出費するかどうか悩み、出費する事にした場合は更に相場にも悩みます。

例えば、職場の誰かが家を購入したとします。

同僚とは個人的付き合いはまったうないけれど、職場での関係は良好で、一緒に仕事をしている期間も長かったりします。

 

そんな時、引っ越し祝いをするべきか否か悩みます。

他の同僚たちは、おそらくほとんどが何もしないであろうという雰囲気です。

でも、こういう場合一般常識としては気持ちでもいいのであげるべきなのでは?と悩みます。

 

そして、やはりあげよう、と思った際、ではいくらくらいの物にするのが妥当かまた悩みます。

安すぎても失礼かもしれませんが、あまり高い金額は無理です。

どの程度ならば失礼にならないのかと考えます。

このような出来事がいくつも発生し、いつも悩んでしまいます。

母の悲しい借金癖

借金を繰り返す心理というものを考えると苦しくなります。

最初はきっと羞恥心があるでしょう。

でも借金が癖になっている場合、そんな自分が人にはどう映るかなど考えもしないのでしょうか。

あるいはそういった思考をすべて放棄してしまうのでしょうか。

でも、本人が考えることをやめても、周りはそうではありません。

 

私の母は借金を重ねてしまう人でした。

もとは明るく聡明な働き者だったので、その転落は物悲しいものでした。

嫁・姑問題、父の大病など理由は山ほどあるのですが、酒とギャンブルに逃避するようになり、ついに借金を重ねるようになりました。

何度止めても徒労に終わり、中学生だった自分には無力感しかありませんでした。

やがて母は家を出て行きました。

 

社会人になると久しぶりに電話がきて、お金を貸すよう言われました。

「どうしても来週まで作らないとやばいんだもん」と甘ったれた声。

この人はまだやっているのか…ついに娘にまで…

母はとっくにすべてを諦めてしまったのだと悟ると、情けなさと腹立たしさで涙が止まりませんでした。

 

毎月の支払いを減らしたい

我が家の家計は私が管理しているのですが、毎月の支払いの多さにどうすれば支払いを抑えられるのかと悩んでいます。

生活の収入源は主人のお給料がほとんどで、ボーナスがないと大変困るような状況です。

 

家計を圧迫しているのは2つ程挙げられます。

 

まず1つは生命保険料です。

夫婦で2万円以上支払っており、保険の見直し等を行いたいのですが、主人の母が生命保険会社に勤務している都合上、減額見直しどころか増額見直しばかりで難しいのです。

あと1つは身内の借金返済です。

身内当人から少しでも助けがあってもおかしくないのにこちらが全額負担している状態が続いており、かなり足を引っ張られています。

 

あと減らす部分といっても食費で外食を控えたり、光熱費で電気をこまめにつけたり消したりする等でしょうか。

ミニコミ誌等の家計相談コーナーを参考に、我が家の家計もなんとかならないかと思いますが、なかなか上手くはいかないものです。

消費税率が10%になるとますます家計が圧迫されるのかと思うと、そろそろ社会復帰する準備が必要なんだろうと思います。

 

洋服に対する金銭感覚の違い

私と主人は洋服に対して、お互いベーシックなタイプが好みなのは似ているのですが、価値観が異なっています。

彼はある程度質が伴っていれば、ブランドは問わず、値段はできるだけかけない方です。

私はできるだけ永く身に着けていたいので、上質なものを求める傾向があり、値段がそれだけ高くなってしまいます。

 

しかし、頻繁に買い替えるよりは、トータルコストは結果的に抑えられると思っています。

しかし、主人はそれだけ服に値段をかけることがなかなか理解しづらいようなので、私の服飾費には結構シビアに意見を言い、それにより私は思うようにお洒落ができず、それなりにストレスが溜まってしまいます。

 

ブランド側はしっかりとしたコンセプトを持ってつくっているので、そのスピリットにも共感するのですが、主人は服のメーカーには全くこだわりはなく、興味も持っていないようなので、なかなか私の服に対する情熱を分かってもらえません。

年齢と共に変化もあると期待しているのですが、こういった金銭感覚の違いの溝を埋めるのは、趣味の問題ともあって、なかなか大変な気がしています。