焼肉のときは野菜を少しぐらい食べよう

お肉を食べに行った場合、誰もがお肉は沢山食べるのに野菜を食べない傾向があります。

自分は肉を食べる時は野菜も摂るようにしているので病気になったりしませんし血液ドロドロということも無いです。

それに、焼肉に行くと肉ばっかり食べる人が多い為野菜はあまってしまいます。

 

キャベツの場合は、免疫力を高める作用がありますし、二日酔いにも良いのです。

ビタミンなども多いです。

ニンジンの場合はβカロテンが含まれていますし、あと残りやすいかぼちゃもエイジングケアに効果的です。

 

お肉を食べた分だけ野菜も摂れば、胸のむかむかにも少し効果があると思います。

お肉にも必要な栄養素がある為食べる必要はありますが、摂り過ぎは駄目です。

お肉の食べ過ぎは胸がムカムカしますし、「もう食べれない…」ってくらい食べ過ぎてしまうと失敗したと思う事になるのです。

 

「焼肉のときは野菜を少しぐらい食べよう」とか、ちょっと注意するだけでもからだにも良いと思います。

野菜は薬のように早く効くような事は無いですが、反対に、クスリのような副作用が出ることもありません。

やさいを沢山食べるようにすると体の調子も崩しにくくなるので、「肉を食べたらおやさいも食べる」というのが良いです。

 

美容関係で気を配っている点は日焼け予防です。

染み、そばかす、皺、たるみ等肌老化の原因の7~8割は、太陽光線によるフォトエイジングだそうです。

太陽光はシーズンに関係なく放射されているので、絶えずUV対策を施しています。

 

夏の時期に日やけ防止剤をつける女の人は多くいますが、冬場に日やけ防止剤を塗る女子はあんまりいなそう。

でも、あたしは気温が低い時期でも日焼け止めを塗っています。

曇りの日や雨の日も「紫外線ゼロ」という日はないので、全く太陽が見えない日であっても日焼け止めクリームをつけてます。

 

使う量も考えています。

1回に塗る量は500円玉くらいの量です。

この位十分に塗布しないとUVバリア効果がちゃんと出ません。

分量が結構あるのでつけるのに一苦労なのですが、重ね塗りする感覚で肌色に違和感が出ないように施しています。

 

1度塗ったらOKってもんでもなくアセを拭いたりすると直ぐにはげてしまうので、しょっちゅうつけ直した方が良いですよ。

2、3時間に一度ぬり直すようにしています。

日中の紫外線等により疲労気味の肌を、毎日休める様にと続ける生活は大切です。

こんな風に肌を休息させることを繰り返す事が、美容には欠かす事ができません。

 

私自身お風呂が好きなので、いつもの入浴は欠かせません。

夏の季節も、シャワーのみにしたい時もありますが、お湯につかるようにしています。

浴室でサッとシャワーだけで終わらせない訳は、室内いっぱいの湯気が全身の毛穴を開けてくれるからです。

 

毛穴が開くことで、毛穴の奥深くの汚れを洗い落とす事ができるためです。

日々この様な方法で、毛穴の汚れを綺麗にすることはスキンケアをした時の効果が違います。

 

それから入浴したときに、私は気を付けている事というのがまだあるのです。

全身を湯船に浸かり、手の平を温かくします。

そして顔を手で覆うようにすることを、何度も行います。

ツルツル肌にするには、顔の血の巡りをよくする事が大切と思っているからです。

 

しっかりと眠る事は、ターンオーバーとなるリズムを保つ事になります。

全身を温める入浴というのは、質の良い睡眠がとれて、新しい角質のバリアを作るターンオーバーが行われます。

私は美容に関して眠りが深く関わっていると思って、就寝時間を大切に考えている事も美容のためにしていることです。